ウッドコンポジット失敗の続き!クリアUVレジン着色 | ..あちゃ! no mic's

..あちゃ! no mic's

クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

レジンの楽器、3Dプリント、今日中に3号機仕上げようと思ってたけど、3号機4号機、2台分の部品、同じのをまとめて製作は進歩がないと、
昨日のウッドコンポジット失敗繋がりで、UVレジンの着色に取り組んだ、
レジン、メーカーごとに色は違うので、特に木工派生のことやってるので、派手な色は望まない、

その前に、
初号機改、本来はこういうデザインにしたいけど、

音が背中から出てくるんで、保留、

車のボンネット取っ払って走ってるクルマが無いように、仮面ライダーのバイクのカウルっぽく、以下でも、いいんだけど、

初号機改はポリエステル樹脂(FRP)で固めることで決定、厚塗りできるので塗面が荒れてると、うまく包み込めると思う、かんな屑で確認できてるので「あちゃー」は避けられそう、

続いてUVレジン着色、4号機に使用予定、コピー作り続けるのも、意味づけできると、気持ち、楽、
レジンアクセサリーではなく、
特にWckeeうっきーの造形にのみ有効です、体積の大きな造形には無理だと、
クリアUVレジン着色に使ったのは砥の粉、赤(茶)、黄(肌色)、白がある、劣化した岩石のかなり細かな粉のようなので、顔料系の着色剤と同じ扱いでいいんじゃないかと、常温で安定的な物質だろうから、レジンの硬化の妨げは最小限な感じの、アバウトに、

安いのでレジン節約できるかも、
ザッパに3Dプリンター用クリアUVレジンと砥の粉の体積比が1:1だと半透明のシリコンモールド封入で、今年一番の日照りでも薄皮が張る程度にしか硬化しませんでした、
レジン:砥の粉、2:1くらいだと、0.5mmくらいの厚みの皮が出来ます、特に、作りたい造形に対して砥の粉の量を減らせば、十分に硬化します、太陽光のご機嫌はとれないので、そこは課題です、UV蛍光灯は有効かもしれません、

砥の粉の量を減らし続けると厳密にクリアの茶はできなくて、白濁した感じです、良いレジンじゃ無かったのか、太陽光直下で、混ぜもののないクリアレジンは黄ばんでました、

 


次、セルロースセメントで厚盛り塗装のためのプライマーについて、

木と塩ビ、金属にも接着できるとある、多用途木工ボンド、ツルツルな面のUVレジンに塗装ができない状況なので、つなぎにならないか、接着のテスト中、半乾きで悪くなさそうな、明日、評価、

ABS類似UVレジンが売ってるけど、あれって調合に失敗したものなのかとも、
砥の粉の配合マックスで、光造形3Dプリンターぼ露光時間増やすと、セルロイドくらいの造形物、できないかとかも思う、

私的にはすり鉢で砕いた炭酸カルシウム製(貝殻)の黒板用チョークと、砥の粉とメーカー問わず、クリアUVレジンを購入だけで、事足りたら、満足だけど、まだわからない、

6月10日追記
おそらく、レジンに顔料混ぜてすぐに使用するのと、一日寝かせたものとでは、仕上がりに違いがあるようです、
強い日差しにさらしたときの気泡のできかたが、違うようです、
寝かせた方が、良いと言うだけで、市販のものより、劣悪なものです、