ヒートベットなしでも養生テープにカプトンテープ貼ってアセトン(ネイルエナメルリムーバー)で油分拭き取ると印刷は出来るのですが収縮率高いABSにヒートベットなしで扱うのは致命的で長い棒を製作は露骨に有り得ない。
アセトンって区切ると火気厳禁なので水が入ってる除光液が素人的に。
でも掃除できたかの確認が出来ないので手抜ききしたところ、まんま剥がれて浮いてくる。
手の油分もとれるし、ピンセットでキムワイプ掴んで、、、だと面倒くさく。
現在、カプトンテープを軽くサンドペーパーでなでて荒らしておいて、昔、スクラップブックにつかってたシワなしPITを塗ったらベットから造形物が剥がれることはなくなりました。
しかし、剥がすと反りが酷く見てるだけで気分が悪い。

以下、3Dプリンター用のヒートベットだと思うのですが安いので注文。
ベット用のアルミシートだったりしたら最悪。
写真に電極あったので間違いないとは思うのですが。
ベット加熱なしで悪あがきは止めました。
ニュースみてると、この時期に注文は気が引けますが届くのに2週間くらいなので、このまま不本意ながらロングうっきーをウクレレ一台分用意して試作品の予定。

