#追記2023/01/14#
マイクロブロックで3Dプリンター、私的にそこには何もありませんでした。ブロックへのこだわり、が、あると、なにか出来たのでしょうけど。
3Dプリンター製作、年に延べ1ヶ月くらいのペースで、挑戦してきました。
一発で決まらないもどかしさの中で、頭も手先も、未熟なのを痛感しました。
そこから、出来てないの、どうするんだよ、な感じです。
こんな大失敗をやらかしている書き綴りを他に見たことが、ありません。
巨大プラットフォームの3Dプリンターを製作しようとして、苦労しました。
この辺りは、失敗、全滅、全てのパーツ、ダメな感じです。
RepRap系の仕事に泥を塗る感じで、1年を無駄に過ごしました。
モータードライバが過負荷で、暴走、使い物になりませんでした。
バカっぽく、CADで何かを製作できるという、喜びは大きかったけれど、工業デザイン一つ、機能美に溢れているはずなので、丸と線、だけの部品パターンに、なってしまっていました。
マザーボード(ファームウェア書き換え含む)をCPUファンで冷却することで、夏の猛暑でも、10時間稼働のテストもクリアできました。
ワイドな3Dプリンターの原型、
デュアルエクストルーダーにして、
アートっぽく、2色プリントで遊んだり、
ま、バカなのですが、試行錯誤を経て、3年目に、区切りをつけて「完成」と呼べるところまで、こぎつけました。
#元記事2019/12/09#
マイクロブロック悲惨な精度。
グレーの部品製作でマイクロブロックと置き換え予定。
明日、まとめて記事にできるといいな。
間に合うか?
赤の部品は最初の自作キットに付属のもの。
寸法は、ばっちりなんだけど接合弱く、劣化で簡単に割れます。
新年を新しい気持ちで迎えるためにも完成させる。
















