マイクロブロックで3Dプリンター!microblock | ..あちゃ! no mic's

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#追記2023/01/14
子供向きプログラミング教室の「ちびっこ」のやっていることの
レベルにも、届かない自分を自覚し、なんとか、修正、子供の好奇心、探究心と、それをクリアしていく粘り強さには驚かされます(あちゃ)、
マイクロブロックで製作した3Dプリンターの部品で、3Dプリンターを製作、マザーマシンは、「マイクロブロック」ということです。
 
オープンソースの3Dプリンターをプリントしました。
 
プリント精度は最悪ですが、マイクロブロックからの置き換えが完了しました。
 
3Dプリンター手習い中の人は、機械は詳しくないので、まずは自分で3Dプリンターを製作した人はいるので、挑戦したりもしました。
PTFE素材で、ヘッド自作したり、固定が甘かったので、失敗なのですが、ノズルがテフロン加工だと、プリントの速度をかなり上げられるのではないかと、思っていたりします。
 
10年前のモデルを、改造したりで、時間を浪費したりしました。
 
酷いプリント精度で3Dプリンタで部品を製作にこだわってみたのですが、安い金属製のパーツの完成度の高さに、気が萎えて、パソコンの自作レベルに、パーツを集めて組み上げるパターンに落ち着きました。
 
 
気まぐれで、大型プリンターの製作を初めてしまい、
 
かなり生産性の悪い、試行錯誤、失敗を重ねて、
 
市販の3Dプリンターで、部品を製作、
 
 
 
 
 

全体のイメージをBlenderで描いてみました。

3Dプリンターというより、グラフィックで遊んでいる方が楽しいですね、仕事でもない限り、「どM」な趣向、第1期の試作機完了というわけで、次にやりたいことがたくさんありますが、技術屋さんからすると、馬鹿げたこと、なのですが。

 

組み立て手順をOpenSCADでアニメーションにしてみました。

 

 
#元記事2019/11/12
3Dプリンタの組み立てが終わりました。
マイクロブロック/microblockで製作。
購入したときは3Dプリンタで印刷された部品で構成されていたので、置き換えは難しくはないと思っています。
元々z軸が突っ立てているだけなので、構造上ねじれが生じやすいのですが。
機械屋さんからすると許せないこと沢山ありそうですが。
 
あと、スライサーとプリンタ制御にSlic3rとPrintrunを使用する予定です。
PlayStation3はグラフィック死んでるの不安だけど。
Slic3rのコンパイルとPrintrunの導入、明日以降。
Printrunはpython2.x系まだ使っているみたい。
そもそもライセンスがダメなのかubuntuのパッケージには無いようです。
12.04~16.04まですごく丁寧に書いてあるし、初めてではないので楽観視してるのですが、なにせプレステ君ですので。