ウクレレ部品到着せず、届かないの初めてかも。
物事、舐めてた感じ痛感。
AIスピーカーの時代に。
結局のところ歴史的に物珍しくはないのですが、車がエンジンの燃焼系とアクセルを電子制御繋いじゃってるの見てて。
エンジンへたると古くなったのに最適化したチューニングをUSBで注入、燃焼系せいぎょしたりだとか。
そういえば楽器の生音聴かせるのにピアノなら鍵盤と弦の間に電子制御系が入るっっての知らないな。
調律とか経年による狂いは有るんで経験のない自分には出来ないですが、楽器のインターフェースでMIDIコード読んで笛が鳴るって言う。
MIDIの演奏をスピーカーのような生楽器(笛)
で再現できないか系。。。
ブログ疲れてる感ありあり、なのでYouTubeで気持ちだけでもってガンガン泣かずとバズでも、高いモチベーション維持してられるのかと。
以下 2018年3月記事。
へっぽこプログラマー的に決断を。
Arduinoで処理をすること、AVRマイコンチップが中途半端に思えてきて。
もともと、教育用なんで、アナログ信号も読めて便利なのだけど、英ARM社がソフバンに買収の話聞いて、親近感を持ったりするんで、向こうは怒り狂ってる感じだろうけど、ARMマイコンで、統一かしっくりくるかな。
LPC810は一個100円くらいなんで、いい。
ArduinoをMIDI機器としてARMのラズパイで読んだとき、音を出そうとして時、少しもっさり感があった。
Arduino自体も、割り込み命令処理は絶望的な感じはするし、ラズパイ上のPython処理で音を出すのは遅延が大きすぎて無理だった。
Pythonでやるには初代ラズパイには重すぎる。
そこで思うことが、マスターにラズパイLinuxでスレープにLPC810の選択の手段。
どいうことかというと、音を鳴らす作業は生楽器の音にして、長さ統一(本来なら同一素材で長さで音をなのでしょうが、ガチャポンに水を入れて笛浮かべて傾けるというモーションで重力で一括、音を変化させたい願望から、何がどうかかわってくるのか分からぬ状況で準備もできていない)で太さの違う笛(閉管と開管のオクターブ差やオカリナの孔と体積比や、リコーダーではないし、当然フルートが作れるとも思わないので、分かってないのです)が1対1でLPC810と100個つないで並んでいる空圧のMIDIスピーカーの製作が出来ることで、マスターのラズパイは音をMIDI楽器の/もっと極端に各々のLPC810のスイッチからでも~コードを取り込んで、その情報、極端に言えば「n番目の笛を鳴らせ」という信号だけ送れば、スレープの100個の笛は合図されただけでそれぞれ勝手に音を鳴らす訳で、ご本尊の初代ラズパイは重たい処理は分散処理して、しかも音を鳴らす処理もしないでいいと。
LPC810のIDEを見てみると、Arduinoと同じ感じで、引き回しはCとライブラリなんでお助かり。
で、計測機器等、自作の場合はほぼ、ユニットですでに用意されているんで、仕様書通りに組み立てるだけの、分かりやすい…言うたな![]()
I2C通信を予定していて、128引く16の112個とのやり取りができるし、物理的な指のレスポンス考えると通信速度は無視で構わないのかと。
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ほんまにでけるんか~![]()



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