メモです。
細部の作り込みしてて実証の過程で答えは違っていることに気づくかもしれないし、成り立たないことを自覚するかもしれない。
言い訳まみれの断片ですが。
誰かの批判はシナイケド持論は、ありマス。
落書き読んでと言ってるけど宜しく読んでネ。
ゲームのシナリオになるのか?
メチャメチャてきとう。
恐竜の世界ってイノベーションしたというより魔界からたぐり寄せ引き戻した感じの。
アメージング-ファンタジー?ccc
ゲーム作れるか分からんけどシナリオ作るとしたら。
Wckee共和国で地球を救うゲーム。
動物のほとんどが同属同類の間で殺戮行為を行わないことを基本に人を斬る殺戮ゲームシナリオではゲーム自体に経済学はおろか生産性も成り立たないので、リアル飯がゲームで食える実体経済に基づいた「かんな屑」を通貨とする世界の話。
実質、ブロックチェーンの電子計算で照合がとれ無人の決済システムが完成しているとする。
「うっきー」に仮想通貨は連動しており限りある資源からしか生産できない-ポンドに対する金本位制ではない。
うっきーを製作し続けて貯金も出来るしモノなので壊れて価値も変動するかも。
自然のスピードは決まっており木材資源は有限で原油は支配者に搾取され手に入れられなくなった状況での話。
仮想通過は現在の文明が滅びた後に残されたASICのボードでしか監視できない。
現代文明は破綻?ー詳細未定義。
シリコン帝国の存在は人づてに聞く程度で現在存在しているのかすら不明で。
朽ちた図書館にあるBlu-rayの中のデータから回路を再現するための装置は稼働せず、そもそもチップのシリコンウエハすら入手できない。
浜辺の砂浜でその残骸と始まりの粒にれ・・・
だんだん曖昧になってきたので、なんとなくの感じ。
遺伝子や皮膚の発色については当方、全く不明なのだけど。
人間において狩猟民族と農耕民族分けられるとして。
北限の厳しい土地にたどり着くまでの文明の飛躍は狩りの極限とか思う。
精神的飛躍に関連付けられる肉体の進化と退行の関連性。
遺伝子はすべてを語ってくれるんだろうか。
生命を語るのに化石を拾い集めて部分に共通性を求めるのは重要だけれど、恐竜のあばら骨が「亥」の字の繰り返しである、まれな飛躍について大きな謎は抱いたままだ。
魂が宿ることについてその本質を語るのに足りないことばかりだけれど、無限小の螺旋/イールドカーブ、原点にたどり着けないーから魂が引き出してきた部位が脊椎であるような発想。
進化の過程で尻尾の骨が一個増える作業と捕らえるのではなくて無限に/無難に対極と呼ぼう-あの世とは言わない。
法則を見つけるとか数学で書くとか視覚的な解析では得られないこと。
地球上の環境が隕石の飛来などにより大きく変化したり精神的なイノベーションが必要になったとき引き寄せる対極からの造形。
神経と骨。
神経の電気信号の伝搬を示す数式はあるがそれは数学的な美とは程遠い。
ティラノサウルスの進化に物質的な手がかりを科学的に見いだそうとするのは当然だけれど神という存在、わからぬ始まりの生命について魂の望みが対極から引き寄せたというトンデモ仮説で化石の骨が構成される手続きに大きな存在の全体像を見ることは出来ないのか。
断片のメモ。
正直、手のつけようない/爆。
神話と聖戦の定義は大切だ。
作者の嘘の中で突き進むには今まで採らなかった表現で無駄なく合理的に物事を進めなくては。
永久に終わらないならストーリーは神話になる的な???
ちゅーか音楽分からんけど。
ちゅーか優秀で志が高い人でもIPS細胞の計算とかだったら、なんとなく悲しそうな。




