正直、GPUにコーデック積んだラズパイカメラを使いたいのだけれど、在庫がなくてスイッチサイエンスでは抽選でお一人様一個に限るとか。
教育用途に激安なので仕方ないけど市場の値段は初代ラズパイと値段が同じ。
ラズパイを素っ裸でネットにつなげると、あっという間に中華Botに侵入されるとか???
IoTが騒がれてるけど、ネットにつながるということは、PCの創成期と同じで、危険がいっぱい。
完全に保守しきれるかと言えば無理。
メーカー製の家電だって出来てないんだし…。
使うならWiFiを積んでなくて、物理的にネットに接続不能なもの…脆弱性や不具合を含んでいても、USBつけるにしても閉じていて、どこにも漏らさないし、受け入れないもの。
妄想中なのは、PS3のカメラがLinux機でアクセスできたらとか思う。
現在3台所有だけど、もっといっぱい欲しい。
最悪、ゲームソフトのビートスケッチとかお絵かきソフトの入力を複数機材で取り込みとか使えるし。高専のロボコン観ていて、センサーとモーターのあれこれの世界。
Hiletgoで国内流通の10分の1の値段で部品一式はそろえた感はあるけど、そこにこだわるのってコスパの世界で大量生産が前提だとか、リスク考えるとそこへ行くのは遠い感じ。
農業利用にしても、配管内の防滴とか結露に対応とか考えると、DIYで10年使えるものを製作は無理っぽい。
ちょうど、建築で家の傷みが目立ち始める10年後以降がその建築物の正当な評価のされ時だとかいうのに似てるのかも。
無知は承知の上だけれどもスイッチは無くても、センサーはなくってもカメラ一つあれば、加速度の認識は出来そうだし、ラズパイのPIOは必要化と再考察したいところ。
私的に、画像認識のライブラリが増えていくのと同時に、代数的なアルゴリズムが、呪文を唱えるレベルで使いやすく整備されいていくのを使ってみたいと思う気持ち。
ってPS3-LinuxからGPUへのアクセスができないとか??、内蔵HDDの
取替をすると最新のファームウェアのアップデートが必要だったりと、保守がしんどそう。
とくにPS3に限って何かをしたいのはリスクなので、無難にLinuxで画像の認識を周回遅れでもやりたい欲望。
自作PCについては今年はあたり年だったようだ。
グラフィックカードを10枚さして特定用途にGPU((CUDA)処理とか、AMDの対抗激安高性能のチップとか。。。
たぶん最先端のマシンでそのパフォーマンスを最大に使う理由を後付けで考えても仕方ないことで、やりたいこと、思い描く未来と最初の定義を決めてやれば、意図する理想のコンピュータが出来たときに、全うな仕事らしきことが出来るのかなとか。
バリバリIT系からは遠く、かなり劣悪な自分だけれど、このポンコツを所有する理由を意味づけしておきたかったので。
映像を出力なんてグラフィックもど素人なので、どうにもなのだけど、PS3が大きな入力+処理装置のカメラだとすれば、使い道はあるのかなと、誰も食わない、このポンコツを見て思うのデス。
いかがわしいことができないように、ゲームOS側で高機能なところ制限ばかりかけられているのは本当に不満です。
周回遅れ、テクノロジーの進歩って、恐ろしいな。
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