見たままっすね。
今年の4月ごろの動画。
YamahaのVenovaと言うらしい。
私的に、みかん笛系のMIDI系スピーカだか楽器だかを夢見たときがあったけど、軽くクリアしている感ありますね。
リードの口に当ててるパイプの加工で救急車のドップラー効果音てきな表現も可能だから、この二股に分かれたパイプの形状で個性とか出せそうとか。
BOSEのスピーカーのような仕組みは、軽いプラスチックの音に重厚感を与えるものじゃないのか…ここを開けるとお風呂の中の音になる的な? それとも管内の吹き込む空気の圧を上げて二股のコーンらしきところの効果を上げているとか。
構造力学的に完璧な音響解析とか裏付けあるだろうから、ベルヌーイの定理がですね、ハイなんて知ったかしてる間に仕事終わっちる感じか。
笛が長いので、ChordBuddyのように穴を塞ぐアームが伸びてる。
ど素人が恥かしくなる。
最近の動画のイメージは軽い感じが露骨なの多いので、出来もしない夢を描いてるだけの自分のダメさ加減は痛感する。
負けたくないんで、みかん笛でなくって、柿の枝を輪切りにして、柿渋で防腐補強的にして…柿の葉寿司じゃないけど、柿の葉の落ち葉をリードにして、音をツクルなんて無茶な発想を負けず嫌いで書いてみた。
もう敵ですよ…爆!
そのくらいの気持ちがないと、たぶん一生できないことなんだろうなと思いいました。
イメージは白鳥的な首の長い鳥の鳴き声っぽいので、口で吹くんだから、鳥の構造を理解することが、美しさへの答えなのかな。
工学的にとか歴史的な洗練と美は私的に遠いので、鳥の声帯をリアルにおが屑うっきー的に理解とかかな。
タイプミス多いけど、放置で、あと一ヶ月は動画加工に専念。
みかん笛だって、ホイールを縁取るように、配置して、ダイソンの扇風機的に回せば、どうにかなる的な…ブラシレスモータの開発なんてするにはダム一個分の予算がいるのか、バルミューダの扇風機を解体する?
どうでもいいから、過去記事を見直して、整理かな。
来月まで保留。