病的な自撮りに似てる感じ。
本人、楽しめてるなら、押し付けて見せてるわけじゃないんで、いいかなと。
どうになとなる。
グラフィックの歴史追いかけてた訳じゃないので、物珍しいの。
改めて制作という観点から映像を眺めてみると脱帽することばかりデス。
落ち着いたので、主に静止画で色が変化していく感じで、繋げてみたいと思う。
なんとでもなる現在。
こういう処理もパソコンできるだけじゃ厳しい時代だろうから、どこまでやってるのか、でも、コンピューターが仕事をしてるには違いないとは思う。
以下、うるさい動画。
落ち着いた感で、次。