追記!
抽象画じゃないけど、演奏は遠い存在なのでイメージ温めてるだけなんですけど、断片の絵面を動画にしてみました。
ググっただけですが木製の尺八の外観は概ね真竹の尺八に似せてあるのが通常だと。
ビジュアル気にして和風な装飾でもデコってしまうと音が違ってくるのだとは思います。
が、竹のうねり方は素材それぞれなので、使えない竹素材をかんな屑で鎧のように矯正してあげると、良いといわれる尺八の音に近づけたりできるんじゃないかと思ったりもします。
寄せて上げての矯正下着みたいなものっデス。
和かんなにしても、明治以降、大量に木材が必用となり素材の質が落ちたので、二枚鉋で悪い素材でも削れるようにした経緯とか、裏金導入はヨーロッパに学んだものだと。
時代の流れで、大量生産での品質を求めると木管尺八なんてものになったんでしょうが。
「本文」
以下動画、5分動画、長く作りすぎてBGMと合わなかった。
装飾だなんて、シンプルで型にはまったもの、移り気しない無難なもの。
100均のリコーダーデコってみて音の具合を確かめてみるくらいがいいかと。
物珍しさにいろいろ思うのは良いけど。
車のドレスアップとか、バットマンカーみたいなの、乗ってる本人以外共感できないことに近いか???
どんなものか具体的には示せないけど、抽象画的に動画にしてみた。
表現力の乏しいうちにやっても。
コツコツ、積み木遊びを毎日やろうと思えばできるな。
見せかけ倒しかもだけど、以下のとか、お気に入り。
本日、一本目、記事終了。





