テールピースを木製にするという、技術的退行を思った。
金属音でシャープなところとは真逆に、ギターで三味線(失礼しやす)を包括できないのかっていう。
フレット打ってあること自体、NGなんだけど、そのヘンテコギターの演奏なら、BGMの選曲次第ではもっともらしくならないか的な感じはするので、音への憧れじゃなくて、自分で演奏してみたい気持ち大事かなとか。
以下、消音器(サイレンサーは機能した)。
棹だけギターのボルトの真ん中に穴開けてるのです。
この信じられない、強度的欠陥。
弦を張ると、三味線ぽっかった。
この無計画で無謀な作業に救いがあるとすれば、薄っぺらなスカスカな音をしかも丸裸でクランプしていないピエゾで入力インピーダンス低めのアンプで低音域無視するという…。
上記、シンプルにしたいなら、どうやっても音の出ないサイレントギター、分解破損ボロボロのなら誰も文句は言わないだろう。
聴診器で音を聴いた時の音の割れ方とか興味。
そこに求める音をPCで再現したいとかいう。
コンデンサーマイクでも、技術的に無理なことは諦めて。
がしかし、ここに求めるものに共感する人は居ないのは明らかなはずで。
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10111047857.html








