かんな屑-波板!加工-工程見直し/メタ造形 | ..あちゃ! no mic's

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難しい難しいと。

以下、ワニ口木製ピンチ。

実はこの工程用に作ったものではない。

けど、成型が簡単になりそうで、ゴミも出ない体で良さ気かなと。

レゴのようにプラスチックで大量生産する人が出てきたら、オラー的にドツボかなとか。

たぶん、そうなると思う。

 

日本製の平面ブロックでは以下。

ロボティクス系でいろんなことやってるところある。

 

っつーか、HongDa-アキュラ(阿Q羅)。

 

煩悩の数だけあるとデス。

 

素材の品質のバラツキを無くすことが先。

以下、波板で失敗。

 

コンマ3㎜ほど薄く削って再挑戦。

 

品質は向上。

 

評価は若獅子で。

 

 

っつーか、6chで鉋の刃をサメの歯のように重ねて(並べて)一度で6枚削れる自動カンナとか思う。

良いカンナを使えば、品質向上が出来たので、ヒノキや杉のような素直な木でなく、癖のある木をねじ伏せて削るにはどうすればよいかとか。

今までの失敗を無駄にしたくない。

駄目なカンナで削ったおかげで、高いカンナで、ヒノキ以外の難しい木を削る可能性とか、節をもてあそぶ手段とかありそうだなとか。

 

以下、動画、今までの失敗の上書き修正版。

 

ちょい、面がガタガタ。

サンドペーパーで削ったけど、素地の悪さは残ったまま、木目として残ってる。

塗装しても消えないはずだと。