確か、LEDライトで実験中のことだったか…定かでないのだが。
立派にレーザーピックアップもスピーカーとハウリングを起こす。
6弦が反応するのだ。
今までに2回出くわした。
今日、再現したかったが出来なかった。
トラックの騒音が食器棚のガラスのコップを揺らすように。
ベースなんかやってると、そういうことは日常茶飯事なのかな。
オンドマルトノのスピーカーの共鳴弦の仕組みは調べることは出来てないけど、収束する音じゃなくて、発散音をギターに取り入れられないかなんて思う。
指で押さえると、音は止まるのだし。
で、以下の実験、昨日の続き。
本質的なことを知るためには大失敗なのだけど、ソーラーパネル一枚の図太い音の再確認は出来た。
写真のとおり、CdSはソーラーパネルと同一面でなく、90度傾けて暗室を作ってやらないといけなかったのに。
CdSも抵抗値知らないまま。
計測したら、ほぼ暗室で500kΩだとは思う…爆。
でも、音の確認は出来た。
ギターの音を再現するという目的を無視するなら、これで十分だと。
ギターハープにならないのか…って今さら言うけど。
最初にやっておきたかった。
で、テルミン+ミュージカルソーでやってみたい実験がある。
流れからするとブレッドボードに組んだソーラー電卓の電池の組み合わせについて考えるべきなんだけど。
まいど、なかなか進歩しませんが。
今までの実験のおさらいで、基本的なことから再確認してマス…って計測はしてないのですが。
以下、長い(5分)あるので。
CdSが2枚重ねで隠れてしまっては意味がないという、この要領の悪さにイライラ。
たくさんLEDライトを用意して照らしてみたいとは思う。
手持ちで何灯あるのか探してみる。
只今、遮光板のテスト中。
曖昧にしてきたことちゃんとする。
って、こいつの組み替えとか放置中だし。
いろいろ試してみました。
ソーラーパネルにレーザーあてたら音が出るだけの話。
3年引きずってるか。
この動画を初日に出来たら合格だったか。
断ち悪いですね。
まず、図太い音は、技術的にどうにでもなる話だから、意味ないよってバカにされるところ。
で、自分でボロンと弾いてみて思うことは、弦の押さえ方が半端でテキトーでもそれなりの音は刻んでくれるので、下手な演奏でも楽しいかなって感じの。
私的にはこういうのでいいんだけど。
遮光板を重ねて実験したけど、基本、定常ノイズが消えていくことが一番いいことか。
ノイズの大きさはカメラは拾ってくれないので…カメラの出来がいいんでしょうね。
あと、気に入らないというか、弦の摩擦音とか、微妙な指のあたり方を入射光を小さくしていくと、微妙に再現してくれる。
普通にギターを弾きならしている人だと、こういうところで、良いとか悪いの評価が出てくるんだろうと。
以下のは、今までテキトーに良い音探して最適だと思ってたパターンの。
全うな演奏で、試さないと分からない。
リアルな音は、一枚モノでは、以下のがいいのかな。
下手な演奏も反映されるので、今の自分にテストは無理か。
以下のとの比較もするつもり。
今まで実験で思うことは、どぎつい、金属弦の音は、以下のピックアップで、透明ナイロン弦(着色してもいいけど)は一枚モノのソーラーパネルで組み合わせてみようかなとか。










