なんちゅうか、スマフォ対応も大変やなと、ハードウェアを眺めていて思うのです。
電波関係の法律を知らないので、家電量販店が扱うまで…もうあるのか…待ちだけど。
何を言ってるのか、また、何をしたがってるのか理解できないだろうけど、私的メモ。
Androidは自分の製作してるものが完成した時の欲張りくらいの位置づけ。
でも、こういうの買うのって、個人情報関わるので、正規じゃないと嫌だし。
自分の環境は、ネットに繋ぐつもりはないし、ゴミのプレステ。
でも、ハッキングのサイトに行かない限り、無敵のブラウジングだとか思うけど。
以下のは、AtomでスティックPC。
Androidの倍の値段だけど。
現在、手元に、こいつがある。
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mouse パソコン スティックPC MS-NH1-W10 Windows10/2GB/32GB
8,839円
Amazon |
プレステ3にこいつを抱き合わせて、メディアサーバーを構築することをしたい。
本当はラズパイzaroでやりたいのだけど、いつも購入するところには、在庫がない状態で、待ち。
OSの選択を思案してたのだけど、自分のやっていることは10年遅れのこと。
5年前のUbuntuでパッケージを使うとかしてみた時、動画、音源になるとコーデックとかライセンスの問題が気にかかったし、フリーウェアでの限界とか、もともと自分のマシンのスペックが悪かったのもあって、でも動画が再生できるからと言ってもライセンスがGNUでなくって、サードパーティ製のものがどれだけ含まれているのか、ごちゃまぜになってる状況だった。
ここで、超ダサいんだけど、10年遅れで、自分で制作したアプリケーションを公開しようと思ったとき、動画に関わるとしたら、Ubuntuじゃ、まずいということを意識し始めた。
権限もゆるくて、テキトーに呪文を端末に叩いてるだけで、通っちゃうのが便利なUbuntu。
でも、ラズパイzeroではDebianに基づいている、UbuntuはDebianを焼き直して、使いやすくして、手が込んでいるらしい。
ラズパイのRaspbian-OSのライセンスについて調べようとしたら英文しかないみたいなので、時間がある時とか、って今、時間あるかも。
ラズパイは非商用に限りで乗っかってるのもあるだろうから、まず、
PC用のGNU/LinuxのDebianで現状、動画がどんな状況なのか調べることから始めようと。
以下のは、Androidのスティック型。
4.x系くらいまでしかなかった。
5.0で大きな変化が…って情報しか知らないアフォなんだけど。
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Andoer MK809IV ミニ PC テレビドングル TVスティック Android 4....
7,343円
Amazon |
ラズパイzeroは以下。
フリーウェアと言っても開発は広告や寄付だけではやっていけない現実。
GNUの仕事にパラサイトするくらいしか出来ないけど。
以上、報告!
ちゅーか、さくら、トットコ。
カメラ-オヤジにはならんけど。
ってか、ちびちびデジ亀やし…デカいの欲しい。
ちゅうか、ビデオカメラかっちゅうの忘れってるし。
動作確認はオッケーでした。
640x480画像でも、動画もプレステ3で、テスト的に加工してみようとか。
ちゅうか、雨降ってん。






