長文、読む価値無し…答えは共有した動画の説得力の中に。
自分の作文はいい加減だと思った。
調べるの面倒くさいで記憶の中で書き放し。
「Gimp」やってて、検索すると古い解説動画、現在も生きてる人の動画に辿り着くには、アニメーションの括りで検索する必要があった。
周回遅れもいいとこ、今さら何をって感じの手習い動画を公開するのだけど、GTK引っ提げて、鳴り物入りで登場したソフトに出来ること…とりあえずレイヤーの扱いを慣れないとと思い、2枚レイヤーがあると、ロゴ効果っていうか、大昔の、野郎好みのイカツイ装飾の加工が出来るんで(今までの自分は文字に施して終わりって感じだった)今日はそれを片っ端からやって、使えそうなのをテキトー(だから何やっても便利屋程度の???)に動画にすればいいと思っていた。
が、気に入らない。
「ブログにiPhoneからの投稿」とか書いてるのが、うらやましかった頃があったように、デザインの旬ていうのか、その空気は初心者的にも分かる。
プロの人が、一枚の静止画にレイヤー100枚使うっての知って、自分も足りない技量でもやるとすれば、どれだけしんどいか試してみたいとは思っても、手元にある素材の数が圧倒的に少ないので、選べる状況にはない。
で、レイヤー100枚考えると、動画に行き着く。
でも、GIF動画を簡単に制作出来るってところまでしか知らない。
プレビューも、画像を何フレームで刻むかとか、パラパラ漫画くらいのもの。
私的に、写真素材が640x480なんで、各辺2倍の画像にしても単純な補正でも、スマフォくらいなら十分ってところなんで、AmebaOwndの10MのGIF動画でも20コマくらいいけるんで、んで、なんとか…なんて思ってたけど、自分が読者になっている人が、画面キャプチャーは動画変換より使える的なことを…画面も高画質化するし、先端技術でないと困る立場ではないし、でもFlashのアニメとか踏んでないんで、迷うのです。
以下、SonyMovieStudioSuiteをウィンドウズ10にした時に、購入してた。
ACIDのループシーケンサもついてて、ハイレゾとか4Kとかまだ聞きなれないことがてんこ盛りだったので…って、半額キャンペーンで買ったんだけど、最初から終わりまで、ずっと半額なんですね…「ソーっすね、くすと」の製品らしく…フリーソフトで代替可能なものとかばかりだろうってパターンの?。
ってか、フリーソフト使う奴に仕事は回らない…PC買う時、名刺作る時からビジネスは始まってるんだとか…Adobe一式で月980円とかクラウドで素材満タンとか。
著作権のクリアはデザイン事務所じゃ、USB差せない会社のPCと同じなんだろうし。
でも、天下のS〇NYだったので、悪くないって思ったので。
ウィンドウズ7止まりの人多いだろうに、ここ、マイナー路線突っ走ってる。
このソフトGIFが入力に充てられるとなってる。
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動画の制作方法を全く知らない自分は、GIFでレイヤー100枚計画で、とか思うのです。
あとは、画像をPythonでやるとかは右脳全開とは方向違うので今は置いといて。
全部、素材を自分で用意することから始めるなどと言うのです。
で、スタビで喜んでるレベルなんだけど、本日、失敗、成果なし。
以下、今日の動画、テレビを見てる感じのハエですね。
夜光虫っていうのも、居るのですか。
3分の動画を再生すると、ハエももっともらしく見えるかも。
短い動画ですが、為になります。
ここで、批評なんて出来る立場にいないですが、デザインする人は一握りの人なんで、塗り絵の技術で仕事をしている感じでいいのでしょうか。
始めて数ヶ月で指を痛めた自分からすると、技術だけでなく、加齢とともにやってくることとか気になります。


