あるブログの紹介記事で知った。
アスキーアートはやったこと無かった。
気の長い作業、とても出来ないと。
「ツールタロウ」さんの仕事です。
Web上のいろんなサービスたくさんあるのに知らないこと。
感謝しつつ、人の仕事に乗っかるってこと。
細々とやってると思うのですが、その表現が気軽にできたなら、次いける楽しいことはある。
一度やったらお腹いっぱいの未熟な表現でしかないかもしれませんが、GIMPで一ヶ月で行き詰まり感あって…着想をあれはダメこれもダメと潰していく自分が居る。
ブログ書いてて思うのは、売れないピン芸人的な、ぬるい立ち位置なとこ。
本当に仕事してたらブログは書かないだろうし(もともと日常の軽い何気ないこととか)。
以下、アスキーアート作成。
なんか技術に乗っかっているだけで、自分の実力はないのに、表現力が付いた気がする錯覚の中で、自慢でもしている嫌な奴の動画に見えるだろうか。
以下、画像の構図を理解するのもしんどいだろうけど、一週間で、入れ子の写真がどう成長するのか試す…とか。
体裁よく、写真本体が向かって右下隅に来るようにすると良いんだけど、できるだけ形を崩さずにやってみようと。
画面の高画質化は何処まで行くのか、自分はリアルっていうより、文字情報がたくさん詰められる的な…虫眼鏡で画面を見ることとか思ったりした。
地味でもいい仕事してる人は大勢いるはず…ですよね。
反省。

