今日は挑戦!
というわけで、以下、写真。
3Dプリンタの印刷ソフトがWindows10ユーザーなら、あるのは知ってるはず。
でも、古いPCからのアップグレードだと、かなり処理が重たいので、試さない人が多いのか。
一度、ググってみる。
背景は、透明色?ベースのまま、加工なし。
目盛りが見えるけど…これがいいので。
上の写真は目線を画面に垂直に向けている…んだけど。
以下の写真は、トリミングを忘れているので、動画にした時、一コマおかしい。
CGはフォトレタッチだけという。
Sketchupくらい使えないと、ですね。
でも、自分はフォントと相性の良さげな、このWindows付属の3Dプリンタ用のアプリケーションで、主に「ひらがな」文字で、ギターのデザインをしてみたくなった。
以下、写真では、ボディのラインがピンドットで出てるので、辛気臭い3Dプリンタの出力に振り回されるんじゃなくて、この表現活かした…まんま、プリンタのための造形なんだけど、自分の平面の印象に影響されるかもとか思って。
写真撮り込んで、ボタン押しただけで、これ。
少し、クセとか特徴とかいろんな写真っで眺めてみたい。



