そもそも、音楽に興味を抱かなかったというか、避けてきたこと。
まず、始まりの衝撃が以下の動画。
とんでもないコンプレックスで窒息しそうだった。
自国の文化を弄ばれて(もてあそばれて)からかわれているようだった。
そして現在、オラー(爆)の20年に及ぶ復讐????(自爆)が実を結びそうにはある。
芸術と言うなら、道を究めたい人の中で、パティシエのコンテストとか、一等賞!!!目指してこそ、物事の難しさを理解できるんだろう…けど。
圧倒的な美しさの前…でも、幼いころ、気に掛けなかった(木に欠けなかかった)恐竜の化石の特に珍しい進化を遂げた骨の付き方を見るに、ビジュアル決めるのに、骨から違うのです。
CGが発展して今になって、YouTubeで観るのですけど、その底なしの表現の豊かさ。。。
皮と肉の付き方で、劣等感を抱く…まま、インドの人なんか骨は向こう側と同じ感じはするけど。
自分の表現は、以下の動画に入っちるし。
今日は「鬼と豆の日(鳩ポッポ)」ということで。
なんつーか、敗北感は、今でもある。
こんなに古い動画の、超えられないところ。
こいつ吞み込みたいと…蛇の丸飲みって感じの…。
ちょい無理っすか…
公家眉の由来を知らず。
地の眉と混在の中の表現。
西洋文明に包括されて、その周りを飛んでいるハエのような存在では、嫌なので。
じぶんの中での、敗北感はあの時のまま。
今日、決められること…は決めるべき。
仏教美術敵に、ちゅーか、軽くあしらわれる…ことの?
ってか、「無(む)」に杭を刺して、無刺か夢刺か…。
否定しチュー????
手がいっぱい対称的に収まって動き出すチューの。
この中に玉は8個入っチューの。
ここに隠れとるんよ。
テクノロジーの爆発の中、自分の制作物が、とれだけ及ばないかを感じます( ̄∇ ̄;)
以下、動画、お暇ならご覧ください。
デジタルアーツっちゅうの、爆発的進化の中、自分の眼めっちいことの。




