以下、動画、繰り返し「孔雀の羽根に杭は打つな、造形は創造を超えている」ちゃー自分で言うこっちゃないドス。
以下、イメージで落ち着き。
毛(くさかんむり/草冠)を全体に配置したかったが、4個しかないので、部分的に植毛。
以前の、この強気の獅子とは違う。
「松/マツ/待つ」の造形に見えるのです。
だまし絵じゃなくて、本当に。
中央の植毛イメージ。
全体の感じが掴みにくいけど。
根をしっかりと張った松の木のつもり。
ハエ、獅子、その他、何が居るのでしょう…か。
夢と言う文字の表現は険しい。
草の舌で、杭を打たれた檻(おり)の中で夕日が沈んでいく様子。
民は夢見れない気がするので、宮廷とか、その他、兵どもの頭????
「墓」に等しい表現しか出来なかったことが残念。
万里の長城くらいの囲い…柵という漢字に、「無」の断片を感じる。
で、「夢(む)」「無(む)」の比較だと、無の方が、幸せな字である気がする。
「ZERO」になる…解き放たれる。
宮崎アニメの中の自分。
表現を理論的に包括したいなどと。。。
気で制作される以上、ディテールに共通性はあるはずだ。
あとは、時間変化のリアルさと誇大表現について知らないのだけど。
以上、本日、終了。






