追記20221220
頭がどうにかしていました、過去記事、全て消してしまいたいのですが、できるだけの、フォローを自分でしてあげることにしました、
かんな屑アートと称して、投げやりな投稿を続けてきた反省も込めて、今、できるとすれば、こんな形、
ランプシェードのつもりです、金具に合わせて、トップの板を加工しなくては、成立しません、杭が8本刺さってますが、ジョイント部にスペーサーを入れないと、強度に問題がありそうです、
蓋を付けてみました、
元記事
魔方陣で検索かけると、魔法円に出会った。
これは、魔女たちが使っていたとされる円と正方形の図案。
どのように扱われていたのかは知らないけど(占い?)、ドラゴンと蛇の数珠のみならず、魔法円も内包していることになる。
なんとなく、造形に、この円(パイ)の切れ端を使うと不思議なことがたくさん出てくる。
以下、設置方法は具体的に決めてないけど、ランプシェード支持器具の部品。
100均バルブボトル使っているので、参考にならないか。
電球に密着させて設置しないでね…。
問題抱えつつも進行中。
ボンドが乾いてくるとヒケ(肉痩せ)が激しく、木工ダボ材が抜けやすくなっている。
これ製作は、ボンドで決め打ち固定…だな。
造形的にはいいのだけれど。。。
8㎜と6㎜のダボ材を使い分け。
現在、電球カバーの円筒の縁には、杭が8本刺さっているが、円の原型は7個穴。
円の切れ端で、近似表現していることになる。
部品点数が少ないので、無理な部品の使い方をしてる。
部品精度にばらつきがあるし、構造上の欠陥もあるかもしれないし、まだ不完全なもの。
とりあえず、報告。







