追記20221208
かんな屑派生アートと言いながら、5年放置、
望みがあるとすれば、
MDFボードのレーザー加工機での切り出しとか、
ブナコ細工と被ると失礼なので、
経木の重ねわせで、部材を製作とか、
幅1メートルの3Dプリンターは自作できたので、高専生に、笑われそうですが、これをロボットアームにして、重ねた経木を加熱プレスで、平板、波板を自動で制作できるようには、しておきたい、
とりあえず、ビジュアル気にした、パターンだけ、再構成、
飾りの要素だけ、幾何学模様(フラクタル図形)から、パターンを抽出、そこから、造形への展開が、面白そうだと思っています。
単純に、上記、2つの部品を重ねて、竹杭で束ねた、イメージ画像、
これを弦楽器として成立するだけの長さに、伸長したら、と、思っています、関節があるロボットアームとか、望みですが、サーボに関する、周回遅れの着想が、完成していないので、待ちの状態、デス、
デザイン、棒切れを製作に、何年かかってるのか、
追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html
元記事、
孔雀の羽根で舟を編むことの試行の中に気付きがある。
以下、円(パイ/π)に木工ダボ材(6mm)を差したところ。
いつもは8㎜のダボを使用しているが、編んだ形に組むには、6㎜が丁度だった。
というより、円の肉厚が分厚かったために、交差したところの穴が小さくなったのだ。
円(パイ)に多様性を持たせるとすると、この肉厚は大変、重要になってきそうだ。
部品構成は以下。
同様に、カラスで閉じたもの(羽根に杭で閉じる)も、肉厚が、10㎜のダボ材が挟めるようにした方が可能性が広がるんじゃないか…とか。
コウノトリでもいいけどね。
美の骨頂???
言い過ぎました、スミマセン…。
肉厚が円にあると、ビー玉を抱えるときに、隙間が出来るので、木製の和釘を製作する時に合理的かも。
「りぐぱる」がないと不安。
まま、現在、木工ボンドなので、強度に不安アリ。
以下のは肉厚が薄い分での試作品。
ビー玉がアールにフィットしている。
続々、考え中。
思考が現実とかけ離れないよう試行を続ける。
おが屑、文明の存在可能性を高める!
消えた文明の私的考察…文明ゲームは恐ろしいけど、中国の数珠? とかドラゴン? の雛形ってどこにあったんだろう。
自分の製作物に相似していること、気にかかる。
文字で空を飛ぶまで、一人で出来ない…かな…新大陸を目指すのは古典的考え方…だろうし。。。
新大陸…南アメリカにインスパイアされた??? なんとなくアマゾンの密林とか…森林保護とか…動植物多様性の中で表現を見つけるのは凄いこと…民族、ワタシにカエル!!! で出来そうな、コピー可能な(それぞれの文化に合った素材で)おが屑文明のひな型を構築したいとか…。
って、プリンキピアのこと、一言も出なかった…恥さらすのもブログくらいで。
顔も名前も伏せたまま。
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文明ゲーム、おが屑文明の可能性を広げてくださる方、どうぞどうぞ。

















