追記20221219
作成の途中ですが、掲載、
経過は、以下リンクから、
熟れた感じもないので、置き物より、実用性のあるモノの方に、望みがありそう、
追記20221207
この造形は、掘り下げたいところです、
5才児のときのトラウマが解消していない、だとか、
信じられない、投稿になっています、
自作の楽器の印象をこういうところに近づけていきたい、
できるだけ、近い時期に、新しい部品で再構成するつもりです、
追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
3DCGで、デザインの最終チェックをしています、
以下のブログテーマ追加、コンピュータ上で、モディファイしていく、つもりです、
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html
元記事、
以下、動画でご覧ください。
ファンタジー系のイメージ固まってきた。
風の谷のナウシカ系の配色になるよう、赤目のおが屑を化粧に貼っている。
だいぶん、コツが分かってきた。
孔雀が首を垂れ下げている様子。
お尻は、ファンタジー系で謎の生物が波を超える様子だったり。
酉で鶏なんで。
頭、下げてます。
以下、羽根のイメージ。
孔雀の羽根に杭を打っていいのか考え中。
文明のからくりについて気付きがあれば…なあ。
楽器も舟も杭がない場合(可動部)とか。
以下の装飾が頭から離れないので、ファンタジー系の宝飾品を製作中。
追って、報告になります。



















