#追記20221206
いつぞのグラフィックで、汚しを入れて、加工、
完成のイメージにと思ったけれど、再現するための、腕がない、で、
せめて、レーザー加工機で、それらしきものを切り出せないかと思い、らしきものを制作、
#追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html
元記事、
自分の洞察力のなさに気付きました。
どうしても自分の気持ちの為に、リブログしました。
人を射抜かぬ矢で、滅びる文明を知らない自分が居たので。
それを見たとき、ハッとしました。
最後に結論を書いておきます。
こっちは骨しかない…持っていくもの…ない。
肉と皮を付けたなら、ゾンビお化け。
フランケンシュタインじゃないけど、自分的に飛べないかもと思ったりもする。
蘇生術があっても、観たくない。
ただ、現代アートで、人工的に皮膚を培養している装置をアートにしている人がいるくらいなので、皮の造形には否定したくない自分と、ごく一般的な倫理というか、気持ち悪さはある。
ヒューマノイドロボットのリアルな女性とか…そこ行くと、失礼だけど…。
ピンボケだけど、「空を目指す亀」。
詳しい考察は人それぞれだけど、命と言われると、火を灯すことなのかとか。
ありきたりの表現だけど、軽く見てるのかな。
この絵については、様々な想いを込めて書いたので、あえて限定した捉え方を言わないけど、ひとつ、抜けてたのはダイソンの掃除機と扇風機。
下水道理論で便所の臭突のファンとか言ってたな。
以下、焼鳥とか煮て食うなら…危険なので真似はしないで。
自己起こっても責任とれません。
定周期で揺れる炎。
ロウソクを重ねると、定周期の波になるのです。
実は2本のろうそくでカルマン渦を作りたかったのっですが、再現できなかったという。
なんとなくですよ、外燃機関(スターリングエンジン)とかセラミックエンジンを舟のカタチにして、水に浮かべる…で、そのケースは中空の真球で出来てる。
で、気圧を上げて、水が沸騰し内容にする。
エンジンはバイクのエンジンで、車に載せる…貧乏性でメカ音痴なんですが、ホンダの原付バイクのスーパーカブ見たときに、そう思うわけです。
4輪自動車にバイクのエンジンを水に浮かべて、サスペンションにならなないかってこと。
それをウッドサスペンションとか、勝手に名付けたのですが。。。
人巻き込んでまで、恥をさらすけど。
そう思い始めると、航空機ジャイロを笛ギター(爆)に取り付けるとか(誰もそこまで見てない)、水の上に浮かんで回る笛でいいのかなと…。
ギターの姿勢を変えると、音も変わるとか。
したくないけど、ダンスのモーションに音がついてくる感じか。
で、楽器には可能性を見出した。
理想の木の可能性。
同質の素材で、削りだすなんて…しかも100年後とか見越してとか、間違ったバイオリンのこととか聞いてると…仏師が、像を彫るくらい見えてないと無理っぽかったし。
硬度というか応力というか弾性というか、異なった木材の組み合わせ…主に同じ形状の部品の繰り返しで並びを一通り決めたら、木材でもコピーしやすいものにならないかという感覚。
で、薄っぺらだと、揶揄されそうな、数珠の製作について。
突き合わせると無限大∞は出てくる。
なんか、嫌な気分。
トゲがある。
なんか共喰いか。
で、円満の円から、部品を内、外、内外と並べて配置した。
四角が出てくる。
額縁にしては趣味が悪い。
ストレートに波を編んで、棒を差すのがいい。
全部、さかさまにすると、トゲが立つ。
ケンカはしなくても、近寄りたくはないですね。
痛そう。
ハサミじゃないし。
で、戦わずして飛ぶのは柔らかい矢のイメージ。
太陽電池で飛ぶ飛行機とか見てて、実際にやる人は凄いなと思う。
ギターで王さんって人が居たら、こんな形になるのかなとか。
字が遊んでいる方がいいですね。
表現の大暴走、ここ数日のこと。
イイ男がこういうなら、自分はどうしようもないですね。
ゲゲゲで骨の製作。
骨董品は蘇らない。
で、博物館は無理。
自分の方向性に疑問。
おが屑は正しいとは思う。
難しい。



















