造形に従う!みかん笛スピーカーとブラインドギター | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
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SANTA no Mix

なんか、経験的に知りえた情報で出来ることを考えるに。

手元でモノに触れてると感じることはある。

写真では直感的には伝わってこない動的なもの。

おそらく、グラフィックで仕上げたものを忠実に再現する方法だと、現場でトラブル続発とかイメージ通りにならないことは、たくさんあるんだろう。

手で無造作に触れてみて、気付くことは多い。

イメージはあっても、それはどこかで見た絵面のすり替えに過ぎないこと、多いかも。

 

「鳥」ってことで、来年は、このネタで引っ張れるか。

って、みかん笛に興味があるって、製作している人に直接、言えばいいのに…な。

 

100均、ホイッスル、以下。

警告用ホイッスルは、文化的に余裕があると、崩してかかる表現にはいいだろうけど、今の自分に余裕はない…のだ。

 

ブラインドカーテン、アコーデオンカーテン、何でもいいが、形を限定する必要はないと。

 

ギターのボディをおが屑ラーメン(パスタ)でインスタント形成をやったんで、ギターボディのサイドがこれなら、たぶん、アームのようなものでギターボディがスライドして、笛の音が変わるとか?

アールがついた面をスライドなんて無理だろうって…。

ホースでもいいし(笑)。

造形に任せるなんて言いながら、考えて、失敗しちるか???

まあ、基本、おバカなんで、実体のあることで、証明するしかない…か。

空想の絵空事は嫌なので。

って、あちゅうまに、思考の囚人になってしまちる。

偉人ってスンゴイデスネ…あちゃあ…。

ギターのボディトップにレーザーピックアップと同列に筒を仕込むとか、ボディに内包するだとか…出来るだけ、ボディの内部空洞は予備スペースとして置いておきたいので、でも、外に出すのは、くどいし…外観はクラシックギターとかと同じだとか…理想。

 

 

ストロー笛でいいんだけど…ね。

値段考えると、一個100円のホイッスルって、高価。

 

スピーカーのイメージは…まあ、そのうち気づくサ~。

 

今日は、良い一日だった。

可能性はある。

 

ってか、竹職人さんが細工を考えるのなら、竹の節も利用して傘の骨を利用してとか…なんでおが屑か…って。

 

時代劇(京都太秦映画村?)の小道具で???

なんか…その記事、明日、考えよう。

ちんたらしてて、ゴメンね~。