なんか、経験的に知りえた情報で出来ることを考えるに。
手元でモノに触れてると感じることはある。
写真では直感的には伝わってこない動的なもの。
おそらく、グラフィックで仕上げたものを忠実に再現する方法だと、現場でトラブル続発とかイメージ通りにならないことは、たくさんあるんだろう。
手で無造作に触れてみて、気付くことは多い。
イメージはあっても、それはどこかで見た絵面のすり替えに過ぎないこと、多いかも。
「鳥」ってことで、来年は、このネタで引っ張れるか。
って、みかん笛に興味があるって、製作している人に直接、言えばいいのに…な。
100均、ホイッスル、以下。
警告用ホイッスルは、文化的に余裕があると、崩してかかる表現にはいいだろうけど、今の自分に余裕はない…のだ。
ブラインドカーテン、アコーデオンカーテン、何でもいいが、形を限定する必要はないと。
ギターのボディをおが屑ラーメン(パスタ)でインスタント形成をやったんで、ギターボディのサイドがこれなら、たぶん、アームのようなものでギターボディがスライドして、笛の音が変わるとか?
アールがついた面をスライドなんて無理だろうって…。
ホースでもいいし(笑)。
造形に任せるなんて言いながら、考えて、失敗しちるか???
まあ、基本、おバカなんで、実体のあることで、証明するしかない…か。
空想の絵空事は嫌なので。
って、あちゅうまに、思考の囚人になってしまちる。
偉人ってスンゴイデスネ…あちゃあ…。
ギターのボディトップにレーザーピックアップと同列に筒を仕込むとか、ボディに内包するだとか…出来るだけ、ボディの内部空洞は予備スペースとして置いておきたいので、でも、外に出すのは、くどいし…外観はクラシックギターとかと同じだとか…理想。
ストロー笛でいいんだけど…ね。
値段考えると、一個100円のホイッスルって、高価。
スピーカーのイメージは…まあ、そのうち気づくサ~。
今日は、良い一日だった。
可能性はある。
ってか、竹職人さんが細工を考えるのなら、竹の節も利用して傘の骨を利用してとか…なんでおが屑か…って。
時代劇(京都太秦映画村?)の小道具で???
なんか…その記事、明日、考えよう。
ちんたらしてて、ゴメンね~。

