AMラジオで簡易テルミン改良。
派生楽器としてミュージックソーとの融合を試みる。
以下、仮組の状況。
ノコギリに引き出しの取っ手を取り付け、ノコギリはV字型にした。
木の部品でノコギリを支持した。
目盛りのついた箱(100均で)を用意した。
感じ悪いけど(デザイン)、こんな具合。
フックでノコギリを固定した。
理科の静電容量の測定じゃないけど、ピンで音を決め打ちした。
テキトーだけど、以下の通り。
ワニ口クリップを微調整することにより、2オクターブくらい音が出ることを確認。
試作機だけど、ほぼ完成形じゃないかと思う。
あとはArduinoで演奏をアシストしてもらって(LEDで光る)小難しい演奏が出来ないかを試す予定。




