ギター用色素増感太陽電池製造装置のイメージ。
ピックアップ実験の時、自動車用フォグランプで火傷をしたので、冷却装置をと。
これで、酸化チタンペーストをガラスに焼いたり、導電性塗料を乾燥させるのに使う。
冷却ファンが暗箱のフレームにピッタリだ。
40mm角のアルミの上にファンを置いたところ。
どんな製造工程にするか未定だけど、フィルムに導電性塗料をスプレーでフィルムに塗り、鉛筆の黒鉛で塗りつぶすと電極になると思ったので。
フィルム買ったついでに、プラスチックマウント購入。
マウントはこんな形。
フィルムが収まる。
って、実験キットが届かない。
メールもないから、配送もされていないんだろう。
GW明けに順次配送って言ってたけど。
手待ち状態…。

そう言えば、光触媒の実験キットがある。
光触媒も色素増感太陽電池も同じ、酸化チタンを使う。
共通点がある。
それから、葉緑素で発電とかも興味ある。
人工光合成なんてチンプンカンプンだけど、暇つぶしに調べるか?


