色素増感太陽電池がギターピックアップになるということを前提に考えていること。
半導体装置のステッパーのイメージ。
写真の原理…ネガフィルムにパターンを焼き付ける。
色素増感太陽電池は液漏れ、蒸発等、問題山積。
小さいものなら何とかならないか。
装置は35mmフィルムカメラと3Dプリンタの組み合わせでもいい。
フィルムそのものを基板にして、焼けないのかとか?
フィルム型フレキシブル色素増感太陽電池を、劣化する度に、巻き取って使用するものであったり。
発想を限定したくはない。
考え中!
まだ、実験キットで音の確認をしていないので、無駄な想像力なんだけど、私的メモ。
以下、フォグランプでギターピックアップ。
どんな音がしたのか?
