ミニ ホット エアー スターリング エンジン モーター モデル エディケーショナル トイ キッ.../Apps Tradings
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上記、6000円くらい。
3DプリンタはACアダプターからの給電だけだと熱源が小さくて制限されるんじゃないのか?
うちにあるのは12V10Aの分。
なんとなく、スターリングエンジンでフィラメント(プラスチック)を溶かして、動力で、気休め程度のファンが回ってれば(冷却)、ホットベッド、ホットエンドの支持プレートの冷却なんかが出来るんじゃないかと考えた。
3Dプリンタにスターリングエンジン…ごちゃごちゃうるさいけどね…じゃ、オリジナルじゃないんで、シャーペンの中に糸を通し、その中に溶けたプラスチックを入れて、ギター巻弦製作機にかけると、積層型、加算式、旋盤が出来るんじゃないかと思った。
切削じゃなくって、肉盛りするやつ。
チビないロウソクでは火力が足りないな。
ロウソクをバネの上に置いて、ロウソクを燃やすと、定点で燃焼させられるって馬鹿にするかもしれない。
なんか、カルマン渦のロウソクの周期的な燃焼のサイクルとか気にかかる。
アナログシンセをいじくってみた。
音高と音色について、手探りでやってみた。
それぞれを独立して変化させることが出来た。
やり方は(乱暴なことをまた…)動画で明日、公開するのかな(爆)
以下、ボールの空気入れのノズル。
ここに、耐熱性のある糸を通す…。

