【小ネタ100選】85九龍!クーロンの螺旋摩擦法則(レーザー旋盤ろくろ) | ..あちゃ! no mic's

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間伐材を張り合わせた小田原の木工(旋盤加工)に自動カンナが敗北した気分なので、次考えた。

題名ちょっとアフォな自分には恥ずかしい。
田舎ものが乱暴なことを。

以下、万年筆、ボールペンを木工旋盤で削りだす作業。

これを素人でも簡単に出来る、もしくは機械でも簡単に荒材から製作することが出来るものを考えたい。
  




上記の真似はとてもとても出来ないので。
直感的に壊れやすそうだから、無理だと思うところをやってみせる職人技スゴイ。
とりあえず考えたのは、バードカービングに使う? ハンドルータ、もしくはトリマー。
これを旋盤に刃物として取り付ける。
回転する刃物で木工旋盤。
これには昔見た、根拠になる動画があって、それに影響を受けている。
出来上がってはいないけど、面白そう。
また、「レーザーろくろ」なんていう、木工旋盤でなんて出来るだろうか。
焼き落とすことを考えるんじゃなくて、電熱ペン? で焼いて模様を入れるような作業をレーザーでできたらなんて思う。

旋盤を電工ドリルで簡易的に製作することは可能だろう。
素人にも万年筆が製作できるか?
オラが実験台になろうか…。
言うは易し。
デタラメ、インチキ臭いから、やって見る価値はありそうだ。
エジソン式ピックアップで木目の音を聴くとか。




ホチキスの(ホッチキス留めの器具)で、玉の入るところに、オルファ(カッターナイフ)を入れて、木片を挟むように削っていくとか。
小田原経由の情報ですが…。