http://www.yamaha.co.jp/product/lsi/sound_generator/
でも、一般には手に入らないみたい。
YMZ294なら、Arduino用ライブラリをインクルードするだけで使えるようだ。
音源ICはYAMAHAなんだろう。
「ミク」をシステムLSIにした経緯から、音声合成もココらへんなんだろう。
携帯電話の音源ICが同一メーカーのものなら、嬉しいけどな。
中古の部品の販売価格だと2000~3000円とかしそうだ。
ウクレレに載せるのに、YMZ294はちょっとイビツだ。
8オクターブ、3和音。
エレクトリックキーボード(3オクターブ)のICが何なのか、未だ不明。
モールドしてある樹脂を焼いてしまうと、わかるんだろうが。
義手義足用の筋電系のアンプがある。
人体の電気を増幅するもの。

実は、ある人の勧めもあってコンプレックスサウンドジェネレータ(TI)の制御用に、可変コンデンサを作ったんだけど、指で圧力を加えると、静電容量が変わるやつ。
あれ、もっと実用的に出来ないかと思って、実はトラさんをダーリントンブリッジしたりして試したんだけど、半人前が投げ出していた。
義手とかツクルのに、真似をしても仕方ないので(大学研究室レベル?)、この可変コンデンサ(オン・ボルテージ)、オンボルと呼ぼう…をかませて、何か発見することがないかを試してみることにする。
頭で考えても、発見は出来ないし。
神経レベルの音楽コントロールと言ってしまうと最先端で、誰かが取り組んではいるだろうけど、鍵盤一つ、改良できるかもしれない。
トンデモ「水は答えを知っている」バージョンのコンデンサ、アコーディオンはイマイチ、イメージが湧かないけど、なにか繋がるかもしれない。
さあ、翻訳、翻訳、機械翻訳ダラダラ?