ギター巻弦製作。
デタラメなやり方だ。
写真の通り。
自動カンナをアルミテープで覆って断熱した。
風船も、らしき所に取り付けた。
弦をピアノ線に焼いたまま、巻きつけることになるのだだけれど、天井から自動カンナを吊り下げるようにしないと、炎の調整がつかない。
ロウソクのように立てて燃やした場合は安定しているけど、横に傾けると焼きむらができて、ピアノ線が歪んだ。
だいたい、いけそうなところまで準備できた。
焼入れのテストもしないまま、投入してみる。
線が固まってくれるといいんだけどな。
風船が割れたら、水浸しになる。
風船がスプリンクラー設備だなんて、しょぼ過ぎる。
火災が起こらないように水だけは用意しておこう。
屋外で…うまくいくかな。
40W直管蛍光灯のイメージが抜けきらない。
蛍光灯器具で安定器がないLED照明用のを改造して、自動カンナにしたいなあと思ったりし始めた。
でも、器具、高いものなあ。
ホームセンターでもそんなところ、探したことがないので、ちょっと探してみてもいいかな。