まーだいたいやね~(恐縮です!)。
映画なんて見ないんだけどさあ↗!
好きな映画は「フォレストガンプ」と「シザーハンズ」だから…(笑)。
あとは「時計仕掛けのオレンジ」をみて落ち込んだのを覚えている。
話の内容すら覚えてないけど。
当時も分かっていなかった。
町おこしの動画をみてうんざりするんだあ。
ここを見よってばかりに映すものねえ。
映画を観ないから知らないんだけど、文化的資産とか伝統的な家屋の並びとかあったら、動画でわざわざ見せなくても、さらっと流して見せてあげないよって、カッコつけられるけど…。見たいなら来やがれコラ!くらいの…。
地域おこしのアニメとか見たことないけど、アニメから名所が生まれるって…。
時には聖地とか呼んでたりして。
なんか、技術者崩れのオラとしては、そんな金、かけるんだったら、実写をビデオで撮った動画をオープンなコミュニティで、アニメに変換する技術を開発すること考えてほしいと思うんだあ。
OpenCVじゃあ出来ることは限られているけど、そこを何とか。
どこも横並びで、ゆるキャラやアニメや地下アイドルを生み出したりして…否定はしてないけど。
映画って言うと、宮崎アニメなんかで名所になったところとか実在からの引用が原則みたいだし。
でも、横並びでそれやるのってどう何度ロウ?。
漫画とか作家さん一人で細々と書くこと多いだろうから(アシスタントなんてトンデモだろうし)必然的に背景の書き込みとかやりたくても出来ないのが実情なんたと思う。
画像処理でリアルコピペしたりとかあるんだろうけど・・・・。
ベルサイユのばらとか知んないけど、鉄人、石ノ森章太郎さんのカットとか、なんか背景が…上京もしてないくせにオラ的には、もっと無国籍の…背景がないカットが多い、古典的な漫画みたいのみたいと思う。
漫画というと天才バカボンから抜け出せないオラだけど。
合成写真は明らかにウソっぽくて安っぽくて見られないけど、アニメ調の画像変換が出来るのならもっともらしくならないだろうか。
オープンソースの画像処理技術。
言い過ぎてしまえば、日本人が撮った日本の動画作品をクリエイティブ・コモンズライセンスにして、2次元アニメにするにあたっては、改変、配布可能ってもので、ソフトウェアと抱き合わせで世界中にばら撒くって無理かなあ。
見た目は日本人って薄っぺらく見るには地味な顔だし。
背景は最低限で抑え、あるいは背景無しの差し替えでストーりーにお金をかけて、顔面、目だけのカットとか…ろくに映画も知らないけど…あるものは全部あるんだろうけど。
露骨な漫画のカットで切り納める映画。
漫画をリアルになんて思わないで、お金を節約して、それを映画→アニメ変換ソフトの開発に日本中で横並びにやる。
絵の多様性は作家の数だけあるものなあ・・・。
表現の自由。
多種多様なものの派生。
OpenCVじゃあきついかなあ。
ちょっと現状を調べてみる。