水は答えを知っている?
トンデモ科学に近づいてきた。
試しに大声で叫んでみたら、容量が下がった。
下がりはするけど(気のせいかもしれない)上がることはない。
試しに超音波を当ててみた。
現代アート的にはアンドロイドの背骨の神経って感じ。
神経の模型ってこんなカタチかもしれない。
直流だとコンデンサは電気を貯めるだけなので、交流の抜け具合を周波数変えながらみたい。
アドミタンスだっけ、インピーダンスの逆数の…。
自信がないから書かなかったけど、調べると机上で出来ることたくさんあるはず。
そこを見透かされているのかな。
昨日は91μFまで電気を貯めることが出来たが、今日は33μFまでしか貯めることが出来ない。
水に浸している。
今日は雨降り…気圧の関係かなあ?
昨日の状態を再現できていない。
しかし、実験は続く。
以下、今日の動画。
超音波を当てると、容量がいったん、ぐっと下がって、戻り始める。
しかし、無振動の状態のところまでは回復しなかった。
超音波洗浄機を停止させると元に戻った。
SN76477のコンデンサ自作。
100μFまで視野に入った。
あとは使えるかどうか。
もう少し試作を続けるかもしれないけれど、サイレントギターシンセも放置しているし気にかかる。
失敗を失敗でなくすために、何手も先を読めるなら、考えておくべき。
出てきた成果をすべて生かすようなやり方。
ミッションとして、明確な目標をクリアしていくような優秀な人がやるやり方じゃなくって、出てきた結果次第でツクルものが変化していくような…どんなものが出来上がるのか本人にも分からないという…運まかせのやり方。