
今日はアルミテープと使い捨てのカップとアルミホイルとラップでコンデンサを自作して容量を調べた。
だいたい、単3電池くらいの大きさで、12nFだった。
1μFのコンデンサを作るには100個これがいることになる。
容量が面積/距離の関係なので、ただの正比例の関係。
誘電率をどうするか、ラップが一番薄いものって気はする。
1μFツクルのには、間違いなければ、1リットルのペットボトルくらいの大きさになりそうだ。
ギターにはつくかも知れないけど、その他、実用には不可能って感じだ。
アルミ平板コンデンサで、学生の実験レポートが一体、いくらの値をとっているのか確認してもよさそうだ。
自分の実験値が信じられない。
たかが1μFでペットボトルの大きさなんておかしいと思う。