【SN76477(N)】発振しない理由が分かった! | ..あちゃ! no mic's

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SANTA no Mix

このシュリンクIC用ブレッドボードが悪かった。
多分、こいつがコンデンサになって回路設計を狂わせているはず。
あと、ブレッドボードの接点での音痩せ(抵抗)。
我流で、こいつをねじ伏せてやりたい。



30kHzとかいう高周波回路だとまず無理だって書いてあった。
アンプICもブレッドボードで組んだけど、あんまり増幅してくれなかったのも関係あるのかなあ。
ど素人で申し訳ないけど、SN76477Nをねじ伏せるために、しばらく格闘してみる。
無理無茶やってる。
基板で組まないとできないみたい。
電子ブロックEX-181に搭載とあったから、接点の抵抗はそんなに問題にならないんだろう。
他のCSGチップの動画にはジャンプワイヤーが短く収められていた。
細かいところ、長いケーブルの引き回し・・・悪いに決まっている。

学研 電子ブロック for iPhone



今でもあるのかは分からないけど、Androidユーザーにとってはうらやましい限りだ。

EX-181のシンセサイザーユニットの基板の配線図どこかにあるかと思ったら・・・ない。
学研の電子ブロックを3Dプリンタで作った人はまだいないみたいだ。


この写真が(勝手に持ってきた・・・すみません)唯一のもの。
抵抗がぶら下がっているだけ?