今はもう売ってないのかなあ。
置いてなかった。
100円ショップのキーボード。
3000円もあればCASIOの結構立派なのが買える現在、それを見て真似しようなんて、まさか思わない。
こんな値段で売ってんだあ。
子供向けとはいえ、凄いですねえ。
で、セリアのミュージックキーボード。
大きさがSX-150と同じなんです。
これは・・・SX-150mark2に鍵盤をつけなさいと神さまが言っているのに違いありません。
こんな感じで収まるのです。
いやあ、こんなところで手間かける体力がない。
出来たとしても、使いこなす術を知らない。
リボンコントローラで4オクターブでるのに、これで1オクターブしか表現できない。
わざわざ制限をかけて、ますます使い物にならないものにしてしまっていいのか。
3000円あるとCASIOのキーボードが買えた。
- CASIO ミニキーボード SA-46

- ¥3,280
- 楽天
このキーボードをArduinoでMIDI接続に変えて音楽入門と言うのが流れだったんだろう。
1500円だったかで買えたこのアナログシンセサイザーの使い道に困っている。
もっと音の加工が出来ると思っていた。
リボンコントローラのパフォーマンスのデモをみて、やる気が失せた。
なんかもっと奇抜なこと出来ないかなあって考える。
考えている間にもいじくっていれば腕も上達するだろうに?
ググると、シーケンサー自作している人がいたりするけど。
でも、ケチつけるわけじゃないけど、そこで、オリジナルって言える余地ってあるのかなあって思ったりする。
閃くと、大脱線、暴走しそうな気配ではあるんだけれど。
