- ダジャレは嫌がられるかなあ?
レオナルド・ダ・ヴィンチの手とスケッチを繋いでいたのはインク。
ただの、こじつけで意味はないダス・・・。
(ここに筆のウンチクが入ると、見栄えもいいだろうになあ)
女子の書道部のパフォーマンスを見ていて、素直に思ったこと。
だいぶん前に考案した土建屋ギターじゃないけれど、パフォーマンス用の巨大筆を見ていて、ギターに見えたもので。
筆の毛先ところが、ボディになる。
FRPか何かで固める?
ボウルバックの琵琶のようなカタチになる。
それは言い過ぎかもしれないけど、少なくともネックのヒール部分が筆の毛先を曲げた状態にぴったりだ。
オラとしては、竹の根っこみたいなつき方している方がいい。
集成材の作り方にも似ていて、別に、面の重ね合わせじゃなくっても、線を束ねたものでもいい。
パフォーマンス筆 60x300 茶毛/文林堂四宣斎
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イメージは分かるが、パフォーマンス筆も竹も円筒だし・・・割れるし、寿命が短いはず。
どうやって加工するの?
今まで、失敗速報を垂れ流してきたオラは、やっと、物事の難しさってものが分かってきた。
乱暴な発想。
歴史を重ねて人が試行錯誤しながら築き上げてきたものを眺めていて、横やりを入れる。
今年の反省、そこいら辺かなあ。
何度も言ってることだけどサンプルを簡潔に正確に仕上げて、情報の信頼性を上げること。
こいつ、ダイジョーブ?
って、頼りなさを含んでいるオラの現状。
キャラ設定を「オレ様」に替えてもなあ。
いつも、このこと、気にはしているんだけどなあ。
年明けたら、アップグレードしなきゃあ・・・。
ツイッターで「ダメ出し」してもらおうかなあ。
ブログ情報を引っさげて2ちゃんねるデビューするか。
ボロカス言われるってどんな感じなんだろう。
自己完結のブログを一年書いて思ったこと。