ギター用バッテリーのテスト(今度は無問題っす!) | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

テキトープログラム。
ファイルを生成すると、その作成時刻も同時に記録されるので、それを利用した。
早速、実行。
それから、MP3の音源を再生。
何時間稼働するか確かめる。



#!/bin/bash
echo "File$i" > BATTstart
i=1
while :
do
	if test $i -lt 8 ; then

		for var in `ps ax | grep "mplayer hide$i"`
			do
		 	  if test hide$i != $var ; then	
			     echo "File$i" > BATTend
				  mplayer hide$i.mp3
				  i=`expr $i + 1`
			  fi
			done
	fi
i=1
done


RaspberryPiが電源不足でフリーズするまでの時間を計測した。 スタートが、昨日の午後2時。 フリーズする前に最後に再生した音源が午後8時52分。

およそ、7時間動作していたことになる。 これなら使える。

長さ50センチにもなるこのバッテリー。 偶然だけど、CD管のジョイントには管のロックとロック解除の機構がついているので、ロックしている状態だと、シガーライターソケットを引っ張っても抜けない。 引っ張ると、電池とは接点が離れるので、スイッチオフの状態で、LEDランプが消える。 スイッチができたことになる。 問題はビジュアルだけど。 セコセコやらずにオレンジで統一したかった(それでもセコイかあ)。 うまくいったので、次のステップに進みたい。