bindでリターンキーが押されるとtk_chooseNext %Wでfocusをあてるようにした。
%Wは現在のウィンドウの名前のこと。
もう一度、リターンキーを押すとフォーカスがbutton1に当たる。
さらに、もう一度リターンキーを押すとbutton2にフォーカスが当たる。
tk_focusPrevはフォーカスをtk_focusNextとは逆から当てる。
もう一度リターンキーを押すと、button1にフォーカスがあたる。
さらに、もう一度リターンキーを押すとエントリにフォーカスがあたる。
Tkコマンド【目次】


