menu メニューウィジェットを作成および操作する。
addでメニューに項目を追加していく。
ファイルの下層に「開く」「保存」「終了」を置きたいのでcascadeを選択。ほかにラジオボタン、チェックボタン、セパレータ、コマンドが置ける。
-commandにはtk_getOpenFileがよく使われると思う。
また、項目を選択せずに点線を押すとメニューが独立したウィンドウに分離する。
これを無効にするには-tearOffを指定する。 
貧弱なディレクトリの表示ウィンドウ。これは許せないので、Tcl/Tk8.5は使いたくない。
でも、クラシック(classic)画面で使いたいので、ビジュアルを変更。
set A BはAにBを代入しなさいという意味。
typesの変数は、tk_getOpen(Save)Fileのファイルの種類を指定するために入れた。
省くとブランクになる。
今まで、色をボタンごとに指定してたけど、tk_setPaletteで一括指定できることを知った。
ttk::style configureで新しい外観をクラシックに戻した。
お気に入りのクラシック画面。







