Arduinoの電源ケース:夢〜追記!オーバーロードに最適 | ..あちゃ! no mic's

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追記20221116

恥の上書き程度ですが、

 

ATX電源のファンをArduinoシールドと抱き合わせると、

オーバースペックで動かすのに、便利、じゃないか、

(ケーブル太さを間違えなければ)

 

写真の場合、CPUファンで試しましたが、

 

元記事、お恥ずかし、

ついでに、やってみた。

ATX電源のファンを筐体から取り外して外側に取り付ける。


そうすることで電源のケースの中に隙間ができる。

 

 



電源ケースに隙間ができた。

 

 



Arduinoをアルミ板に取り付ける。
スペーサーは一応プラスチック。

 

 



Arduinoの取付板の裏側はカッティングシートで絶縁。

 

 



こんな感じ。

 

 

 



ケースにこのボードを取り付けるのにマグネットを貼った。

 

 

 



電源に取り付ける。

 

 



Arduinoが顔をのぞかせる。

 

 



拡張用の基板を載せるところ。

 

 



裏側、同じくカッティングシートで。

 

 



同じくマグネットで筐体に貼り付ける。

 

 



こんな感じです。

 

 



無事収まった。

 

 



完成!

 

 



でもこれに火入れ式(電源入れるの)するのは怖い。
正直、火を噴いたらどうしよう。
電源にこんなことしてる。
離隔距離が小さすぎて衝撃で一発アウトって感じ。
写真に写ってないけど、ファンの裏側には硬いビニルの網を貼ってある。
安全には作ったつもりだけど・・・。