










マグネシウムと炭素の棒で成り立ってる電池。
カソウカナマアアテニスルナヒドスギル・・・ですよね。
銀食器の錆を取るのにアルミの鍋に塩入れて煮込むのと同じでしょ。
口悪いけど事故してオシャカになったマグネシウムのホイール削り出して棒作った方が安く上がんないんだろうか。
なんか考えるに・・・バスタブに作れるのがあるとオープンラボで(お風呂の実験室)発電できちゃうなあ。
っていうか、陸にある船に海水入れてツクルとか。
海水を循環できるようにしておいて・・・イオンが溶け出してくれさえすれば、充電したことになるんじゃないの・・・そのイオン水をタンクに溜め込んで・・・使いたいと気に使う・・・たぶん。
あれ

ちょっと気にかけとく。
3980円だけど、マグネシウム棒だけあれば買わなくても実験できるものなあ。
循環水型の電池・・・レドックス・フロー電池ってNASA開発であるんだけど、イオン交換膜とか使ってるんで手に入らないし・・・。
電池にポンプつけて・・・海水なら灯油のポンプでもブチコミゃあ。
出来るんだったら風呂のサイズまで拡大させてみる。
覚えてたらだけど。
ゼネコン電池

起電力なさげだけど。
間違ってたら・・・

オリルウェイ。