追記20221116
振り返って、リノベもできない、おまけに耐震補強もできないなら、自分の身を守るためにも、建築現場の足場(単管)でベッドを製作しておくべきだと、思います。
現実的な、地震対策だと、思うのですが、
元記事、精神的にキツかった頃、アーシング?
アメリカ? カナダ?
エアコンの室外機がやたらとデカイ・・・。
でも暑そうなのオーストラリア?
なんだよお。
鉄板のベッド?
そりゃあ涼しそうだ。
CPUクーラーもブッタマゲだよなあ。
おまけにミストかけて扇風機でクーリングタワーだあ・・・なんて。
建築様式の違う建屋じゃあ、鉄の畳って・・・黒船だあ。
スチール缶の再利用?
アルミは?
なんで自慢すんだよお。
あっそうだ。
鉄片で思いついた。
オイラだって負けてない。
人類ってさあ・・・地面に素足つけて歩いてたわけじゃなあい。
だとすると足の裏って常に大地に接していた訳じゃない。
じゃあ。静電気がたまるなんてことも無縁だったんでしょ。
なんとなく静電気が体にたまるって、空気清浄機のイオン効果みたいに陰イオンとか体に悪くって・・・医学的にそんなこと分からないんだろうけど・・・磁気治療法がなぜ有効化を示せてないみたいに(たぶん)静電気って体に悪いんじゃないの。
人間が2足歩行はじめて血の巡り方が獣と違ってきたために痔なんて病気を持つようになった。
なんか冬の乾燥した中で生きていく文明の中で冬眠するように着飾って過ごす時間・・・静電気のこと。
何となく、導電性のプラスチックを思い出した。
半導体工場じゃあ静電気は大敵だから導電性糸で服も靴もアースしてあるけど・・・獣だって肉球が露出してるから自然にアースしてある・・・。
冬に体を壊す・・・東洋医学にエレキテルは出てこないだろうし。
足つぼのマッサージのスリッパはあるけど。
大地に立つっていうこと。
靴を履くってこと。
導電性の靴欲しいなあ。
感電しやすくなるかあ。
学説? 調査・・・。
そんで、そんで
オリルウェイ。