こんな夢を見た。ホント

木らしきものを板ガラスで磨いてる・・・。
光触媒のガラスをヤスリにしてるの?
割れた板ガラスの角で皮を削るのは見たことあるけど・・・革細工の職人さん。
よく見えない。
湯気が邪魔して・・・いや、霧かあ? モヤか?
どこなんだよココ。
すりガラスは当たり前にみるようになったけど・・・今どき、フィルム貼ってるかあ・・・。
ゲージで測ってる何か。
モースの硬度計ってあった。
記憶辿ったって分からないものは分からない。
何を削ってんだ。
今度は弓に棒を巻き付けで木に穴をあけてる・・・。
ガラス棒? それとも水晶? サファイヤガラス?
スイスの時計職人ならボール盤のミニチュア、弓でつくっちゃうだろうけど・・・。
白い人が目の前にいる。
図体がデカイ。
男だ。
部品が大きいなあ・・・接地面で平面出すのに使ってるのか? でもカメラのレンズ職人とは全くアベコベだあ。
何作ってんだよ。
割れたガラスの劈開面と鉄の刃物ののこぎり構造のどっちを選ぶかって大事なんだろう。
ガラスで切るなんて・・・原始人・・・弓で穴開けるって驚き。
オイラの知恵じゃあ及ばない。
インカ帝国の石一つ分かりはしない。
どんな時間の流れで物事見ているのか。
ただ削ってる。
カンナじゃないんですね。
このサウナのようなスチームは何なんですか!
いつまでに何を作らなくてはならないんですか!
目が覚めるとベッドの上だった。
オイラの目は節穴だあ。
せっかく見てきたのに何を作っているも分からず仕舞い。
オリルウェイ。