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卓上超音波ミシン


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を掲げた。
ナイロンを圧着できるとして、この接着力の弱さで、いかに服を作るのか
糸を使わずに縫製して(本当の平面を縫う感じになる)、昨日の、立体形成技法で服に厚みを持たせる。どうやって縮む糸とナイロンを合体させるか
2Dプロッターを二枚重ねにして(2Dプロッタくらい3Dプリンタツクルより簡単)に超音波ホッチキスをあてがい、圧着していく
でも、圧着の仕方が普通じゃあ駄目だあ。
既製品でそれは雨カッパの不織布で出来ているものんしかないからだ。
強度がブレークスルー。
いっその事・・・結局、熱で圧着して溶かしてるには違いないから、いろいろ試すしかないけど・・・楽器の表現にも関わってくるんで・・・
着心地の科学と耐久性の壁が技術を待っている状況。
印刷で服をDIYでツクルってブレークスルーが口をあんぐり開けて待っているわけだ。
オープン革命が3Dプリンタだけでなく2Dの世界で待っている。
3Dプリンタだって20年前からあったんだし。
こいつも同じでしょ。
ナイロン生地さえあれば 、適当なのりしろに圧着するだけで服が作れる。
ただ着心地の科学に問題がある。
縫い代を外に出すのは(服の裏表反対)は手法の一つだろうけど・・・悲しい・・・ウェスタンの服みたいになっちゃう。
ユニクロの服みたいに10年くらい平気でもつものじゃないといけないんだろうけど。

ガンガン行くどー実体のあるものツクルどー