追記20221115
木の文化を舐めていたので後日、痛い目に、FRPなんてものが、
木の性質に近づかないことを実感、
死にそうだった自分の救出、
楽器に筆を使うのは私的に限界を理解できるけど、
楽器を筆にするのは、職人さんに頼めば、
パフォーマンス用に、できなく無い、
レーザー加工機で切り出したもの、
3Dプリンターで出力したもの、
あと、インク溜まりのボディ
元記事
理想から遠ざかっているけど。
楽器のペグ?(糸巻き)に筆を使いたいと思った。
習字の毛筆。
万年筆みたいに二股に分けてFRPで固めると、弦を巻き込めそうな気がしている。
あと弦が引っかけるところ(ブリッジピンでいいんだろう)はカッコいい平ハケにしてこれもFRPで固める。
フィンガーボードに埋められたフレットは八木アンテナになりそう。
あと、音の調整で、アルミ板に穴いっぱい開けてメッシュ状にしたものあるけど、あの勢いで、剣山を板に差してその穴をピンバイスで片っ端から穴をあけて、ニスを塗りこむとか。
理想木材は今のところ作れない(「りぐぱる」がない)。
穴をあけることで音の調整とか試してみる。
音の出る筆・・・しくみが分からないよお

っていうより、毛筆の毛先を程度な硬さのシリコーンで固めて一弦琴から始めることかなあ。
FRPで固めて弦がパンパンなのもいいかも。
今度それだあ。
弦の研究にもなる。
ガンガン行くどー


