張子の虎の理想楽器 | ..あちゃ! no mic's

..あちゃ! no mic's

クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

追記20221115
当時、精神的に弱っていて、おかしな言動をしてて、嫌な記憶なら、消せばいいのだけど、
バカの壁の王道、でも、救ってあげたい、ので、

 

バカの上書きになります、

 

 
 
元記事
キャンドルアートと音響解析
古典的。楽器の周りにキャンドルライトを円を描くように並べて置き、ろうそくの炎の様子を観察する。本物と偽物との違いを画像(炎の揺れ)で確認する。スピーカーでじゃないと・・・無理っぽいし。
 
これはパイプと聴診器で自作できそう。
 
 
風船みたいな楽器見つからず。以下のもの近い。
 
 トーラス面を持つ浮き輪みたいのの中心の穴にボルトをつける
和太鼓つくるとき、革を貼るときに縄をツイストして革を縛り上げるけど
あれと同じようにボルトでトーラスにロープやゴム紐で縛り上げるようなチューニングに仕方もありそう
それって三味線じゃないか
歴史の中に全部あるから、ファッションのデザインのように引き出してくるしかないけど。
ボンレスハムの網タイツみたいな? ファッションと同じくらい着飾ってみる
革だったり・・・それは着せ替えできるから筐体のことが先
 
 どうでもいいからとんこつラーメンみたいに黄金比、決め打ちしたい? 
サンプルたくさん作れるだけの自由度が欲しい。
中華そばじゃあなくって、とんこつラーメン。
オリジナルっていいたいんだあ
古典的な楽器というもの・・・新しいこと現代に転がってるはずがない? 
情報の山に埋もれて・・・どこかにあるのかなあ。
 
 ところで屏風に描いてある虎、モデルはニャンコだったんだろうって思う
つおい、猫が知らない世界にいるっていう。理想・・・虎
じゃあ、阪神タイガースはニャイガースになっちゃうなあ
 
やっぱり昔からある造形法がいいかなあ。
発泡スチロール削り出して(この時点でどんなRつくか自由だし)その上をガラス繊維で覆い発泡スチロール用樹脂で固める。
中の発泡スチロールは音響実験をしてみて音がこもっているならリモネン(オレンジオイル)で取り除く。
 形状は一風変わっているが色んな弦楽器の音に似せることができる、チューニングの自由度が高い理想楽器。
 
リモネン販売
http://item.rakuten.co.jp/mushimeister/limonene2501/