『 そのままで 』 -190ページ目

【子どもが語る夢の大切さ】―――それは突然でした①

<前回の続きです>
記事 ⇒ 【子どもが語る夢の大切さ】―――自分の夢    
                     気づくきっかけ    






今までを振り返ると、『打算』とか『プライド』でいっぱいでした。

こうしていれば、・・・・・
こうすれば、・・・・・
こう言えば、・・・・・

『人に認められる自分が好き』だったんです。

他人に評価されることでしか、自分を満たせずにいました。
薄々感づいていることでした。親しい友人には、そう言っていました。
それで何とか【自分】を保っていたのです。

「これでいいのかな?」とも思っていました。


ずっと感じていたことは、
「本当の自分」と「他人から見られている自分」にギャップがあることでした。




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