●リズム算数は、ピアノが弾けなくても実践できます!
こんにちは!増永恵美です。
リズム算数は、ピアノが弾けなくても、実践出来ます!
リトミック+算数から生まれたリズム算数では、音を可視化して
子どもたちが、数と音楽とお友達になります。
リトミックと聞いて、ピアノが弾けないからと、心配される方もいますが。
リトミックの要素を取り入れたもので、リトミックではないので、大丈夫です。
リズム算数は、音楽だけではなく、【幅広く役立つ底力がついて欲しい】と願って出来たもの。
感じることも、考えることも、両方楽しめる力がつきます。
必ずしも、ピアノの音だけではなく、手拍子や鼻歌でも良いのです。
聴覚からの情報を、可視化して、数や音符にする体験ができるようにするのです。
「いつの間にか、計算がはやくなっていてびっくりしました。」
というご感想をよく聞きます。
保育園では、生活の中で、子ども同士で、問題を出して遊んでいます。
ご家庭でも、気が向いた時に遊んでもらうだけで、数に強くなります。
そうは言っても、どうな風に遊んだら良いのか?
どう伝えたら良いのか?という不安を解消していただけます。
実は、今日も、保育園で空いている時間に、手拍子で数ゲームをしました。
子どもたちは、「もう一回して!!」と大喜び。
「リズムさんすう、次は、いつするの??」
と、リクエストされるレッスン。
子どもにとっては、ただのあそび。
子どもは正直なので、楽しくないと、集中してくれません。
リズム算数には、魔法がかかったかのように、皆、集中して参加してくれますよ。
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