多分 

今週末がラストかなー

なんで満開になってから連日の雨になるかなーえーん

 

エスコンフィールド 

昨日ついにプロ野球が開幕しました。

一足先にエスコンフィールド北海道にて、日本ハム対楽天が行われました。

結果は新球場での第1戦を白星で飾ることはできませんでした。

新球場の初戦は勝ちたかっただろうね。

だけど、打線が・・・・アセアセ

 

そしてもう一つ気になるニュース

こんなことあるのかとガーン

 

Twitter 

今までやっていなかったわけではないのですがアセアセ

行政書士用のアカウントを作りました。

今までのお遊びアカウントと違って、どういうことを書くか悩みますね。

あとはプロフィール。

特にプロフィール画像。

これをちゃんとしたものにしないとなぁアセアセ

 

ホームページ 

WordPressで構築しています。

世の中便利なもので、YouTubeで検索すれば作り方を教えてくれるんですねニコニコ

まともに業務内容も決まっていないから、どう構築するのか悩みますえーん

これもプロフィール等の写真が必要ですねカメラ

 

YouTube 

戦略としてはアリかなと思っています。

問題はどういう内容にするかですね。

得意の自動車分野かなぁ車

 

合成液体燃料「e-fuel」とは何か 

 

昨日もお伝えした通り、EUは内燃機関、エンジン車の生産販売も認めることになりました。

こうなることは私は想定内でしたね。

EV用の電気を発電できないからです。

日本国内なんて絶対に無理です。

 

この記事に書かれている「e-フューエル」とは何者なのでしょうか?

 

カーボンニュートラル 

まず皆さんはカーボンニュートラルって単語は聞いたことありますか?

木は二酸化炭素を吸って酸素を吐き出しています。

なので、木々を植えることでCO2削減が実現できるということです。

自動車の燃料でいえば、とうもろこしなどのバイオマスから作られるバイオエタノールがあります。

とうもろこしはCO2を吸って酸素を排出するわけですね。

そこから作られる燃料を燃やせば、CO2が出るけど、トータルでいえばプラマイゼロ。

これをカーボンニュートラルと言います。

佐藤琢磨選手が優勝したことでも有名なインディ500は、今年からこれを採用することになっています。

 

さてここからが本題 

さて、そのe-fuelとは何かと言うと、

大気から回収した二酸化炭素と再生可能エネルギーで生成された水素を合成して作られた燃料のこと

だそうです笑

二酸化炭素と水素で作った液体燃料と思って頂ければOKですニコニコ

これを燃料として燃やしても、元々大気にあったCO2を大気に戻すだけですから、プラマイゼロ。

つまりカーボンニュートラルになるわけです。

もう落とし所はここしかないでしょう。

現在の発電は、石油、石炭、LNGを燃やすか、原子力くらいしか方法はありません。

2030年までに電動化に思いっきりシフトすると言っていた自動車メーカーはどうするんですかね。

 

結局断念 

 

夕刊フジからこんなニュースが入ってきました。

こうなるよなーって思います。

昨日もちょっと触れたe-fuelを認めるってことになりました。

さて、これを受けて東京都、日本はどうなるのか。

ただでさえ、電力不足で節電節電と喚いているこの国で、エンジン車禁止なんてありえないと思ってましたけどオエー

2024年問題 

 

政治家って現場のことを考えず、行き当たりばったりで発言しているとしか思えません。

EVの件もそうです。

もうちょっと現実というか、現場のことを知ってから発言して欲しいと思いますね。

物流業界でも働き方改革は必要でしょう。

だけど、それによって何が起こるのか、どういうことになるのかくらいは想像できなかったのかね?

 

製造業やその他は人手不足を外国人雇用で賄うことを考えることはできそうです。

ですが、今のところ物流業界では外国人雇用は考えられていないようです。

なんででしょうか?

運転免許の問題?

 

住民説明会 

今日はEVの充電スタンド設置に関する住民説明会がありました。

これはいいんですけど、もう1つありまして。

そっちはちょっとまずい案件アセアセ

内容は書けないんですけど、マンションの資産価値に関わる案件。

どうしてここまで放置したの?

なんで建設時に確認しなかったの?

とか聞きたいこと多々ある案件です。

私は理事だから、事前に内容を聞いているし、徹底的にいじめたからいいんだけど、もし、理事でなかったから大問題にすると思うような内容ですガーン

だけど参加者が十数名。

ほとんどが理事という有様えーん

興味ないんだろうね。

自分の家のことなのに絶望

 

簡単にはいかないんです、雇用が減るんです 

 

今日のマンションの住民説明会の議題にもなったEV。

これからEVは増えていくでしょう。

ある一定までは。

東京都(小池都知事)が言っている2030年までにガソリン車の販売禁止令。

本当に実現できるかというと、私は懐疑的というのは以前にも書きました。

自動車メーカーはEVへシフトするよと宣言はしているものの、ガソリン車をなくすとは言い切っていません。

あのトヨタですら、言葉を濁しています。

EUは進んでいるんでしょ?

と思っている方もいるでしょうけど、実はEVへのシフトには限界があるということに気づいてしまいました。

e-fuelという謎の笑燃料が出てきたからです。

これはまた後日にでもニコニコ

 

今回の記事は結構深刻な内容です。

エンジンがなくなると、エンジンの部品メーカーは仕事がなくなるんですよ。

ピストンとかピストンリングなどと言ったエンジン部品って、かなり精密な技術が必要です。

業態転換をしろと言われてもなかなか難しいです。

とはいえ、富士フイルムの例もありますから、どこかでやらなければいけない時代が来るのかもしれません。